稼ぎより出費が増加? 働くママに起こった“想定外エピソード”に共感の声続出!

ママたちが働き始めたことによって起こった、数々の“想定外”エピソードが紹介されています。まず取り上げたのは、子どもの塾代のために近所の歯科医院で働き始めた主婦の話です。週2日・1日4時間、家事に支障が出ない範囲で勤め、月3万円の給料を稼いだということです。しかし、いざ働き始めると慣れない仕事に体力が消耗。疲れを取るために栄養ドリンクを飲んだり毎回のように惣菜を買っているうち、稼いだお金がどんどん出ていってしまいました。さらに仕事のつき合いやそのための洋服代も「必要経費」と思って払っていると、出費が稼いだ額を上回る事態になったのです。「これなら働かないで節約した方が良かった…」という想定外の展開が訪れたのです。主婦のの想定外エピソードに、働くママからは共感の声が続出しています。「わかる! 仕事始めてからの方が何かと出費が増えるんです」「家族のお弁当が作れなくなって昼食代だけで結構かさむようになってしまったんです…」といった声が上がっています。最近では、働き方改革によって女性が活躍できる職場も増加中ですが、女性が働きやすい環境がより整っていくといいですね。

UQモバイルの遠隔サポート

スマホやパソコンを新しく購入して、初期設定が分からなかったり基本操作を知らなかったりすることもあるでしょう。
その悩みを簡単に解決してくれるサービスは色々とありますが、その中でも特に簡単に短時間で解決してくれるのが遠隔サポートです。
この遠隔サポートを行っている企業の一つにUQモバイルがあり、利用者のニーズや困りごとに対して最適なサポートを提案してくれます。
UQモバイルの遠隔サポートは「UQあんしんサポート」というリモートサポートとなっており、主なサポート内容は、スマホやパソコンの初期設定、インターネット接続設定、WiFiの接続操作、ルーターの接続設定、メールの設定、ウィルス対策関連などです。
利用方法も簡単ですので誰でも気軽に利用することができるでしょう。
このようなUQモバイルの遠隔サポートは、専門のスタッフがリモート操作で丁寧に対応してくれますし、月額350円で利用することができますので試してみるのも良いと思います。

MIT、30m以上の距離から微細な医療インプラントへの電力供給・通信を実現

MIT(マサチューセッツ工科大学)の研究者が、体内に埋め込んだ装置(インプラント)に外部から電力供給でき、ワイヤレスで操作できる仕組みを研究しています。この装置は将来、患部への薬の誘導や何らかの治療、体内からの継続的モニタリングといった用途に用いられることが想定されています。外部から電力を供給するので、このインプラントは自前のバッテリーを備えていません。そしてそのことが小型化の実現にもつながり、現状のプロトタイプは米粒ほどの大きさとなっているのです。しかし、血管などを通って患部へ移動することを考えると、研究者らはさらに小さくする必要があると考えているのです。水分の多い人の体内は電波が拡散しやすく、従来は体内にデバイスを入れたとしても外部から通信するのは困難だったのです。それでも、研究者らはボストンにあるブリガム・アンド・ウィメンズ病院の科学者ともに開発した新しいアンテナシステムでは、およそ1mの距離から豚の体内10cmの深さにあるインプラントに電力を供給して起動することに成功、さらに皮膚下に埋め込んだ場合はおよそ38mもの距離から遠隔で動作させることができたということです。

ラトック家電リモコンがGoogleアシスタントのスマートホーム対応

ラトックシステムのスマート家電コントローラ「RS-WFIREX3」と「REX-WFIREX2」が、6月8日からGoogleアシスタントのスマートホーム(Direct Actions)に正式対応しました。対応済みのカスタム(Conversation Actions)とスマートホームを併用することで、Google Homeやスマートフォンからの音声による家電操作が、より便利になるというものです。RS-WFIREX3とREX-WFIREX2は、無線LAN接続し、アプリの操作やスマートスピーカーに呼びかけて家電を操作できるスマート家電コントローラです。Amazon AlexaとGoogleアシスタントに対応していて、スマホを使った外出先からの家電リモート操作も可能となっています。本体の温度・湿度・照度センサーで状況を確認しながら、帰宅前やペットのいる空間のエアコンをコントロールできるということです。最新のスマート家電コントローラアプリで、Googleアシスタント標準のスマートホーム(Direct Actions)に対応していて、対応家電はエアコンと照明となっています。