Soliton SecureBrowserってどんなもの?

セキュリティ機能が充実したVPN 不要のマルチ OS 型リモートアクセス用ブラウザは、専用ゲートウェイ経由で、社内 Web やクラウドサービスへの経路も限定しています。
端末へのデータ保存やデータ移動、コピー&ペーストなども制御して、データを端末に残さない設計のため、BYOD端末や、家のパソコンでも安心して利用できます。
サイボウズ株式会社では、株式会社ソリトンシステムズが提供している「Soliton SecureBrowser」の、大分県庁への導入を歓迎しています。
本製品を活用することによって、大分県庁では庁舎の外からでも「サイボウズ Garoon」へアクセスできる環境が整いました。
この取り組みとしては、働く場所を問わないという「サイボウズ」における働き方改革と、理想を共にするものです。
本製品の普及が大分県庁を始めとして、多くの自治体において、働き方改革へ役立つことを期待しています。
1979 年の設立以来、ソリトンシステムズはIT・エレクトロニクス業界にあり、常に新しい技術やトレンドを見据えて、いくつもの「日本初」を実現しています。
最近では「認証」を中心とした IT セキュリティ製品からサイバー対策製品まで、携帯電話回線や Wi-Fi を使ったHD レベルの映像転送システムなどに全リソースを投入し、取り組んでいます。
国産メーカーとしては、ニーズに応えたオリジナルの「もの創り」や「独創」にこだわった製品と、サービスを提供しています。

2月9日に新たなスマホ「M Z-01K」が登場!

NTTドコモは、アンドロイドスマホ「M Z-01K」を、2月9日に発売することに決定しました。
気になる値段については、92664円です。
「月々サポート」を適用した後、実質の負担額は新規契約、機種変更で42768円、MNP転入で26568円となります。
○「M Z-01K」ってどんなスマホ?
「M Z-01K」についてもう少し知ってみましょう。
「M Z-01K」は、ドコモとメーカーのZTEが共同開発したスマホです。
ディスプレイを2つ搭載する折りたたみタイプのスマホで、閉じた状態であれば5.2インチ、開くと左右のディスプレイを並べて6.8インチ相当です。
「M Z-01K」の魅力と言えば、たった一つのアプリを大画面で表示させることができ、見やすくなります。
Andoridのマルチタスク機能に対応するアプリであれば、2つ同時に使うこともできて便利です。
同アプリ2画面で表示するミラーモードもついています。
向かいに座った人に画面を見せながら操作することもできます。
○2月8日までは事前予約受付中!嬉しいキャンペーンも
ドコモは「M Z-01K」の発売にあわせて、購入した人たちの中から抽選で1250名に最大10000万円相当のdポイントをプレゼントするキャンペーンも行っています。
発売日は2月9日。8日までは事前予約を行います。