スマホアプリ「鉄拳」が3月1日に発売決定。今から予約者殺到

バンダイナムコエンターテインメントは2月1日、スマホ向けアプリの「鉄拳」を、3月1日に配信すると発表しました。
鉄拳の事前登録者数は150万人を突破したこともあり、新しいキャラクターの「ロデオ」が配布されることも決定しました。
ロデオの紹介動画も公開されているため,ご興味を持った人は、忘れずに事前登録を行ってくださいね!
○App Store・Google Play向けアプリケーション「鉄拳」
BANDAI NAMCO Entertainment Europe S.A.S.は、全世界事前登録150万人達成を記念して、新キャラクター「ロデオ」を全プレイヤーに配布します。
配信日は3月1日と予定されています。
本格的格闘ゲーム「鉄拳」を、App Store、Google Play向けに3月1日に配信することを決定しています。
全世界での事前登録者数は、なんと150万人を突破。
新キャラクター「ロデオ」を配布しています。
○ロデオって?
アメリカ中部で生まれたロデオは、ボウ・モンタナは州を代表するフットボールチャンピオンとして、キャプテンとして活躍しました。
フットボールに明け暮れる大学生活を送っていましたが、家族の生活は厳しく、一家が経営する牧場を守るためにも卒業後、ロデオが海軍に志願する他に道は残されていませんでした。
鉄拳衆の作戦を阻止する極秘任務中、突然、謎の邪悪な球体に襲われたロデオと仲間たちは、力を奪われてしまいます。
ロデオは危機を逃れましたが、仲間たちは敵に捕らえられてしまいます。
仲間を救出する為、力を取り戻すため、ロデオは戦いにいくという設定です。

遠隔サポートのメリットとはデメリット

遠隔サポートには良い点もあればデメリットになるようなこともあります。
そこで今回は、それぞれについてお話していきます。
○ユーザーにとっての遠隔サポートにおけるメリット
何かパソコンで困ったことがあっても、家に作業員を呼ぶ手間もありませんし、反対にユーザーが店舗に訪れる必要もありません。
気軽にサポートを受けられる対象となるサービスやデバイスの作用に不慣れでも、トラブルを解決できるのです。
○ユーザーにとってデメリットになることとは?
プライバシーの観点からいうと、対象となるデバイスやサービスを、オペレーターが遠隔で操作することに不安を感じる方もいらっしゃいます。
○オペレーター側が遠隔サポートで得られる利点とは
遠隔サポートにおいて得するのはユーザーばかりではありません。
顧客側も問題点を正しく把握することができ、的確にサポートしていけるものです。
お客さんとのやりとりにも時間がかからず、作業時間も短時間で済ませることができます。

リモートアクセスが人気、その背景とは

皆さんこんにちは。
今日は「リモートアクセス」についてのお話です。
利便性が高く、様々な企業でも取り入れられているリモートアクセスですが、セキュリティ面に関する課題があるのも事実です。
○リモートアクセス普及の背景
パソコンやモバイル端末が広まるようになり、移動先や家にいても、いつでも企業内のデータにアクセスすることができるのは、「リモートアクセス」のおかげでもあります。
会社内にいなくても、リモートアクセスがあればまるで社内で作業しているかのように、仕事がはかどります。
どこにいても場所を選ばないということですね。
これは、「オフィスにいる時と同じように出張先や家でも仕事をしたい」という要望をかなえるために実現しました。
最近では、「リモートアクセス」に対する要求も高まっています。
これまではリモートアクセスのため、企業内のイントラネットにRASを設置して、ダイヤルアップでつなぐ方法が使われていました。
しかしこの方法では利用者数や距離に応じて費用が高くなってしまうことや、回線速度が遅くてアプリケーションが使いづらくなるといった問題がありました。
そこで最近では、ネットでブロードバンド回線が普及し、リーズナブルな価格で高速通信が可能となったのです!

スマホの広告を簡単に配信できるツール「Chalk_spreAD」

アメリカのベンチャー企業で、位置情報を活用した広告配信技術を展開するChalk Digitalの日本法人であるチョークデジタルは、2018年2月1日、スマホへの広告出稿を簡単化、自動化したプラットフォーム「Advertising as a Service(AaaS)」の提供を、日本で正式に始めると発表しました。
2017年2月に日本法人を発足して以来、1年間の間に国内で実施した20業種100件以上の広告、販促キャンペーンのトライアル実績をもとにサービスを立ち上げました。
日本で正式に始めるサービスは大きく3つあります。
その一つが、誰でも簡単にスマホの広告を作り、配信できるツール「Chalk_spreAD」です。
パソコンからログインして、慣れれば3~5分程度で作業が完了できるでしょう。
広告を配信する日時や予算、エリア設定など、簡単な入力作業だけでターゲットとするエリア内のスマホに、広告を配信することができます。
複数店舗を運営しているようなケースでは、複数ある店舗の周辺をピックアップして配信することもできるでしょう。
バナーやランディングページも簡単に作製できる仕組みも用意しています。